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おすすめ書籍です。 今後もお勧めしたい書籍があれば追加していきます。

”悪の論理”で世界は動く!
奥山 真司著 
1937南京の真実
水島 総著 

日本が拉致問題を
解決できない本当の理由
荒木 和博著 
大声で歌え!君が代を
ケヴィン・M・ドーク著 
母親だからできる
日本人としての子育て
松浦 芳子著 
日本を貶めた
10人の売国政治家
小林 よしのり(編集) 
歴史教科書が
隠してきたもの
小山 常美著
こんなに強い自衛隊
井上 和彦著
日本人の遺訓
桶谷 秀昭著
田母神塾
田母神 俊雄著 
独裁君
業田 良家著
靖国と憲法
百地 章著
板垣征四郎と石原莞爾
福井 雄三著 
ミャンマーの実像
山口 洋一著 
宮中見聞録
木下 道雄著 
皇后さまと子どもたち
宮内庁侍従職(監修)
 
日本共産党の戦後史
兵本 達吉著 
南京の実相
日本の前途と歴史教育を考える
議員の会(監修) 
     
三島由紀夫の死と私
西尾 幹二著 
永田町取材日記
阿比留 瑠比著 
オーウェル讃歌
城島 了著 
     
日本史の中の世界一
田中 英道(編集)
 
日本語が亡びるとき
水村 美苗著 
アジア英雄伝
坪内 隆彦著 
     
自らの身は顧みず
田母神 俊雄著 
ぼくらの核武装論
西村 幸祐(編集) 
 

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