おすすめ書籍

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“悪の論理”で世界は動く!地政学-日本属国化を狙う中国、捨てる米国
奥山 真司 (著)

価 格:¥1,575
出版社: フォレスト出版 (2010/2/19)

内容紹介
田母神俊雄氏推薦!
「日本をもっといい国にするために、こんな若き地政学者の登場を待っていた!」 地政学とは、国際社会の常識とされている戦略で、「自国の国益のために行う戦略」である。
この学問は、第二次世界大戦中、日本でも盛んに研究された。しかし、敗戦後GHQによって研究は禁止され、危険な学問として、日本では長らく封印されてきた。
しかし、世界は地政学を常識として 日本に対して、さまざまな戦略を仕掛けている。知らないのは日本だけ。地政学を知らなければ、これまで同様、他国にいいようにされてしまうだけである。


1937南京の真実
水島 総 (著), 映画『南京の真実』製作委員会 (著), チャンネル桜エンタテインメント (著), 前田 俊夫

価 格:¥1,680
出版社: チャンネル桜エンタテインメント (2008/11)

内容紹介
暴かれた歴史のねつ造、衝撃のドキュメンタルコミック。

 

日本が拉致問題を解決できない本当の理由
荒木和博 (著)

価 格:¥1,890
出版社: 草思社 (2009/6/23)

内容紹介
『産経新聞』のアベック失踪事件のスクープ記事、金賢姫元工作員の「李恩恵」証言、金正男の不法入国、小泉訪朝…。
数々の好機を逃がし、いまだに被害者を救出できないのはなぜか。
誰もが抱く→国民的→大疑問に答える。



大声で歌え「君が代」を
ケヴィン・M・ドーク (著), 工藤 美代子 (翻訳)

価 格:¥1,680
出版社: PHP研究所 (2009/5/26)

内容紹介
本居宣長から福沢諭吉、和辻哲郎、そして安倍晋三まで──
近代日本の「ナショナリズムの歴史」を解き明かした話題作を邦訳。
ナショナリズムはけっして危険思想ではない。むしろ欧米の民主主義の発展にとって必要不可欠な思想だったし、日本も例外ではあり得ない。
国旗を振らず、国歌を歌わない国が、はたしてあるだろうか。


母親だからできる日本人としての子育て―日本人は日本人らしく
松浦 芳子 (著)

価 格:¥1,365
出版社: 日新報道 (2002/05)

内容紹介
子どもの未来が輝く教育。未来が見える教育。それは誇りと自信と気概をもった大人の実践活動から生まれます。

 

日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)
小林 よしのり (編集)

価 格:¥798
出版社: 幻冬舎 (2009/07)

内容紹介
本当は誰もが政治家に期待している。
いまこそ国会議員には働いてもらわねばならない。だが彼らの多くは「国家の名誉と安全を守ってほしい」という国民の最低限の願いすら打ち破く。それならば「売国奴」「国賊」という激烈な言葉で政治家を襲撃しようではないか―。
学者・言論人へのアンケート集計で、最悪の「売国政治家」10人を選び出し、彼らが誰に国を売ったか、どんな罪を犯したか、なぜ彼らを許してはならないかを徹底検証した凶器の書。



歴史教科書が隠してきたもの―「中学校歴史」各社教科書を総点検する
小山 常実 (著)

価 格:¥1,575
出版社: 展転社 (2009/06)

内容紹介
歪曲は原始古代から始まっていた!近隣諸国への「配慮」は近代のみならず全時代を覆い、他国を祖国とするかのような認識と記述が横行するなか、日本史の真実は意図的に隠され続けた。



国防の真実 こんなに強い自衛隊
井上 和彦 (著)

価 格:¥1,470
出版社: 双葉社 (2007/02)

内容紹介
陸海空の自衛隊の兵器、戦闘能力を完全レポートすると同時に、北朝鮮、韓国、中国等の軍事力を自衛隊との比較で読み解いた意欲作。
“サマワ撤兵”“武器輸出”といったラディカルなテーマにも言及。いままで誰も書かなかった自衛隊の真実が明らかに!

 

日本人の遺訓
桶谷 秀昭 (著)

価 格:¥767
出版社: 文藝春秋 (2006/3/20)

内容紹介
日本武尊から三島由紀夫まで文人や武将、思想家、軍人、志士、特攻隊員など、様々な日本人が後世に遺した入魂の言葉から、二千年に及ぶこの国の精神史を描破する渾身の労作。



田母神塾―これが誇りある日本の教科書だ
田母神 俊雄 (著)

価 格:¥1,365
出版社: 双葉社 (2009/02)

内容紹介
統合幕僚学校での講義を再現!自衛隊の上級幹部は「この授業」を受けていた!田母神塾頭による歴史・政治・国防の授業、開講!「憲法9条改正私案」を掲載。


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